潮目をつくる。

出会わないと、生まれない。

海の潮目のように、
地域と地域、世代と世代、人と人、
価値観と価値観が交わる場所をつくる。

01

BLUE LINKとは

BLUE LINKは、復興支援団体ではない。交流団体でもない。清掃団体でもない。

BLUE LINKは、地域と地域。世代と世代。人と人。価値観と価値観。

異なるものが出会う
「潮目」
をつくる団体である。

02

なぜ潮目なのか

暖流は名古屋を知っている。
しかし仙台を知らない。

寒流は仙台を知っている。
しかし名古屋を知らない。

どちらも海。
どちらも価値がある。

だから
交わる意味がある。

03

人は潮目になれる

熊と人は会話できない。だから潮目になれない。

しかし人間同士は違う。言葉が違っても学べる。文化が違っても理解できる。経験が違っても尊重できる。

だから潮目になれる。

04

PROJECT

BLUE LINKは活動を増やしたいのではない。潮目を増やしたい。その思想から生まれたプロジェクトたち。

COMING SOON

新しい潮目は、まだ見えない。しかし、必ず生まれる。

COMING SOON

新しい潮目は、まだ見えない。しかし、必ず生まれる。

05

活動拠点

被災地だからではない。海があるからでもない。そこに潮目があるから。

06

MESSAGE

おれの100点は、
誰かの20点かもしれない。

誰かの100点は、
おれの20点かもしれない。

だから一緒に100点を目指せばいい。

生きている意味がある。出会わないと。